昔の記録など

1月24日(金)-34.1pips

1月23日(木)-34.1pips

ポンド円

-72.2pips⇒-34.1pips

損切りは20pipsだったけど、急上昇で滑る。

さすがに悔しくてポジっちゃったけど、もっと相場が落ち着いてからにしたら良かったと後悔・・・。

これはポイントで稼いだ分だったので実質的なマイナスはないのだけど、今日bitwalletを確認したら、今月3000円入金していたので、金額のマイナスは3000円だった!⇒追加分を出金してちゃんと計算したら-894円だった

500円の入出金を繰り返ししすぎててどこかで計算が狂ってしまってた・・・。

やっぱり来月からはエクセルに記録していこ。

ブログ後にポジった追加分。

 

今日は狙いを定めてショート1択でした。ずばり144.100~144.150の間辺りまで待って動きを見てエントリーするつもりで、前半はずっと耐えて待っていました。

根拠はこの4時間足のローソク足の動き。

上昇トレンドの中で上げても強めの陰線で下げが入っているので、そろそろこれよりもっと下の調整に向かっていくのではないかと思っていて、今日ポジを厳選するとしたらロングではなくショートだと思いエントリーに備えていました。

結果は指標時のヒゲで狩られてしまったのですが、読み的には下でよかったのかな、と。

ただ、読みが良いのに負けたということはやっぱりエントリーの質が悪いということ。

よくよく見たら、1分足の陽線はまだ強かったと思うし、指標時は避けて戻りから売っても良かった。

反省

エントリーの目安はあくまでも目安として、実際のローソク足の動きにもっと集中すること。今回の場合は1分足で強い陰線が出た後のエントリーで良かった。まだまだ、まだまだ甘い!!!損切り幅は絶対広くしない。むしろ20pipsじゃ広いくらい。もう少し上手くなったら10~15pipsでいきたい。チャートが動き出すローソク足を見つけること。今は勝つことが目的じゃなく、エントリーの質を上げることが目的。損失を悔しがるんじゃなくて、質の悪いエントリーをしてしまったことを悔しがるべき!!!!

こういう分かりやすい転換ポイントはもう一伸びに注意する。それこそ1分足の動きにもっと集中を。

1分足で少し調整の動きをし始めた時に、やっぱりショートで狙ってる人が多かったように思う。でも実際には切り下がってるわけでもなく、陽線も死んでいなかったように思う。結局今日の負けも必然的な負け。

以前なら急いで入金してロット張ってとりあえず金額だけでも取り返していたかもしれないけど、今はそれをやる意味はない。それじゃあまた微益トレーダーに逆戻り。訓練するために負けても良い金額しか入れていないのだから、しっかり一つの負けを認める方が大事。

前半はロングで思っていたから、上の画像、フィボも良いところで反発しているラインからの乗りでも良かったかもしれない。ショートだけ!という頭も硬い。

むしろラインの反発の方が良い乗り場だったように思う。

今日みたいな日にイメージそのままでトレードできることを目標にする。

やっぱりどんなに頭で予想できていても実際にトレードするのは全然違う。ここのハードルはすごく高い。

思い通りのトレードもできない、思い通りじゃない時の負け方も下手。

そりゃ負けて当然!!!